長期HYIP(1年以上継続)の飛ぶ理由

CME Trades Limited

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アクセス状況(2017/5/31)
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ドメイン情報 2015/12/4より運営開始
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Zooo

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アクセス状況(2017/5/31)
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ドメイン情報 2015/1/30より運営開始
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上記の資料は長期的に運営されていたサイトです。

ご覧のとおり、1年以上継続されており、その分信頼性も高くなります。

この二つが無くなるまでは1年以上継続する長期HYIPの飛ぶタイミングや原因がわかりませんでした。

しかし、やはり長く運営していても同じように飛ぶということが分かり今後の対策として

大きな一歩となりました。

飛ばないHYIPは存在しない


ということですね。

またひとつ失敗例を得ることにより成功率が上昇しますね

常に勉強ということ、戦い続けることの大切さを改めて実感しました。

今回の原因としては、単純に人気が上がってきて、HYIP運営者の集めたかった資金、

目標資金に到達したということです。

アクセス数の上昇原因ですが、モニターサイト等での広告数が以上に増えていました。

どこに行ってもCMEとZoooの広告を見ました。

投資の世界でもそうですが、

多くの人が宣伝し始めたら終了の合図

ということなんですね。


All HYIP Monitors

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もちろんご存知の方もいらっしゃると思いますが、この全てのモニターをまとめて監視しているのが

オールハイプモニター

ここに広告として載せるのに料金がかかりますが、お金を払えば自分の紹介アドレスで

広告を掲載することができます。

HYIPの支払い状況はほとんどの人がこちらで確認すると思います。

私はここが指標になっています。

その為、このサイトから登録する人も多いということになりますので

このサイトに掲載され始めたら引き時ということになります。

特に長期HYIPの場合ですね。

ひとつの指標としてください。

再投資、初投資をするときにこれからはアクセスの確認ともう一度モニターサイトを確認して

どうなっているのか再確認しましょう。

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